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2008.05.26  【終了】「ストリートチルドレン」―路上に暮らす子どもたちに寄り添って―

路上で生活をする子どもたち=「ストリートチルドレン」が世界に1億人以上いるという問題が語られはじめて、すでに20年以上が経つ。だが、その姿は減るどころか、かつて存在しなかった地域でも見かけるようになった。
「ストリートチルドレン」とは誰なのか?
ジャーナリスト・工藤律子が、写真と映像(撮影・篠田有史)を用いて、その現実を問いかけます。

東京・セルバンテス文化センター企画
「ストリートチルドレン」―路上に暮らす子どもたちに寄り添って―
講師・工藤律子(ジャーナリスト/NGOストリートチルドレンを考える会・共同代表)
日時:2008年5月31日(土) 14:0016:00
会場:セルバンテス文化センター
東京都千代田区六番町2-9
(JR・東京メトロ 四谷駅より徒歩7分/市ヶ谷駅より徒歩6分/麹町駅より徒歩3分)
入場無料
[問い合わせ先]
セルバンテス文化センター
TEL.03-5210-1706

工藤律子+篠田有史の著書はこちら→JULA BOOKS BOOKLET

投稿者 JULA出版局 (19:48) | PermaLink
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